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楽庵 RAKUAN 0766−56−2134 |
| ■ サラリーマン時代に気に関心を抱きカイロの技術も習得 もともと、気については関心があり10数年前からやっていた そのうちに、手から金粉が出るようになり、額からは円柱状のなにかわからないエネルギーのようなものが出るよう になりこれで他人をもしかして治せるようになるのか、と思った が、しかし世の中そんなに甘くはない それだけだしかなかった それから少しまじめに気功をやることにし少しは他人を癒せる、治せることができる様になった がそれだけでは不十分と教えてくれた先生がいてカイロプラクティックを勉強 ■ そして、2003年にカイロプラクティクをメイン療法とした「楽庵」を開院 開業当初は苦戦の連続だった 自分では、大概の症状は治せると信じて始めたが、現実はそうは行かなかった 「このままでは駄目になる」 の、危機感からも猛勉強開始いろいろな分野の本を買い、読み、そして評判の治療院に足を運び体験してくる セミナーがある言えばどんなに遠くても参加する そんな中で、ようやく自分に合う療法を見つけた 2005年7月頃からは治療に適した気功やエネルギー療法をを取り入れ、大きく施術方法を 変化させるとともに治療効果も大きな効果が伴って来るようになってきた 触ってもいないのに痛みやコリが取れ 瞬間的に、即効的に症状が改善し 遠く離れたところの人でも治すことが出来るようになって そして、カイロではできなかった難しい病気も手がけること ができるようになってきた 「ええっ、痛くない!」 「座ることができる」 「肩が動く」 「顔の痛みや麻痺が取れてきた」 「リュウマチのこわばりが消えた」 「喘息が治った」 「しびれがなくなった」 「耳が聞こえる」 など施術が終わったの喜びの声を聞くことが多くなってきた ■ 自分での鍛錬は必要 でも、他人からの力の伝授だけに頼って何もしないのは自分の信条に反する、また力が向上することもないと考え いままでやっていた気の鍛錬や呼吸法を行いせっかくいただいた力を無駄にしないようにしている 呼吸法や瞑想はほとんど毎日行なうことにしているが呼吸法では吐く息、吸う息に合わせて気(エネルギー)の流れ を感じ取るとともに身体を芯から弛めることをしている 気(エネルギー)の流れは身体の中を流れてゆくとき実に気持ちのいい体感を与えてくれて自分の体の中が生き返 るようになるのがわかる また瞑想においては心を静かに出来るとその瞬間に身体のギアチェンジが始まり頭のてっぺんから足先までエネル ギーが通ってゆき気エネルギーのシャワーを浴びたような感じになるとともに身体の中に一本の芯が出来てくる このままの状態に身を任せておくといわゆる三昧の世界に入ったような境地になり宇宙とのつながりにきずかされて エネルギーを受けるのもあたえるのも出来やすくなる エネルギーは他人からもらって自分のエネルギーワークを早く大きくすることは賛成だ が、しかしそれだけに終わるのであればそれ以上は無い 手助けをしてもらうことは大事だが自分でもっと大きく強くしてゆくことも必要と考えている ■ 西洋医学に「挑戦」 そして 「共存」 医学の進歩は目覚しい、それとともに人間の寿命は延びてきた そんな医療のなかでまだまだ治らない病気もある 今の時点での西洋医学の限界もある そんな時、われわれが持っている「不思議な力」が役に立つことがある 我々は医者ではない 医者のような専門知識を勉強したわけでもない だから、診断は出来ないし医学的治療も出来ない 単なる痛みやコリなどは問題外だが、困難な病気や少しややっこしい病気などはシッカリと診断を受けてきてもらいたい そして、少し良くなってきても自分の判断で飲用している薬をやめてはいけないと思っている 病院で、シッカリと相談していただきたいのです 西洋医学にも東洋医学にも優れているところ、優れていないところがあります だから、その特徴を生かしながら身体を良くしてゆけるのが一番と考えています |